ぐわぐわ団

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エスカレーターストレス

日本語下手のこと、申し訳ないね。動くの階段あるじゃん、エスカレーター。あれ、誰も乗ってないとき、電車が到着して、電車を降りた人がみなずらずらとエスカレーター使うですよ。大阪だと、右側が止まる人、左側が歩く人。大阪以外だと逆ね。びっくりよ。それはいいの、私は動くの嫌い。だから、右側使うのね、だけど、誰もいないエスカレーターだと、右も左も歩くのこと、ずんずんと。

困るのね、あれ。私、歩きたくない。立ってぼーっとしたい。せっかく階段動く、立っていても登れる、すごい、現代の英知の力。なのに、どうして歩くよ、みんな。右も、左も。なぜにそんなに時間ないか。歩くとお腹すく、お腹すいたら悲しい。パンを食べたい。ごはん食べたい。そういう気持ちになる。せっかくのカロリーをなぜに消費しようとするか、消費するなら左側を歩けばよい。でも、右側もずんずん歩く。困る。

仕方ないから、右側に立って、じーっとするのけど、後ろからすごいプレッシャーかかる。振り向いたら殺されるのではないかとすら思う。怖い怖い。後ろ振り向けない。ものすごいストレス。頭の毛がぜんぶなくなるぐらいのストレス。なくならないけど。ふさふさ。

本当の真実、エスカレーターで歩くのよくない。転げて落ちる。危ない。エスカレーターの作っている会社の人、嘆いているのこと知ってるが、みなどうしてそんなに急ぐか。エスカレーターを歩いても、じっとしてても、十数秒しか違うくない。途中で立ち止まって、ぐんわかすればその差はなくなる。それぐらいのわずかの時間、焦るのはなぜか。わからんのこと、たっぷり。

みな、焦るなです。時間はある。エスカレーターは歩くのやめて、じっとしとれと言いたいけど、その場で言えない。もんにょりのこと、たくさん。

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