ぐわぐわ団

読んで損する楽しいブログ

マイクロバスにお怒りのごみちゃん

ごみちゃんが怒っています。

「マイクロバスってちっともマイクロではない!」と憤慨して、激昂して、憤懣やるかたないようで、とにかくお怒りなのです。

本来であれば、マイクロバスについて調べて、どうしてマイクロバスとよぶようになったかなどをしっかりと調べたうえで、SEO対策をして、ブログを書けばよいのですが、とりあえずぐわぐわ団の場合は先に手を動かして、妄想で記事を書き始めます。そして、書いている途中で飽きてきます。今回はすでに飽きています。

とはいえ、ちっともマイクロバスのことを語らずに、やれ憤慨だ、激昂だとわけのわからない言葉で怒りをぶちまけられてもお困りかと思います。

話は違いますが「愚息も頂点」は怒りを表す表現ではありませんので、みなさまお気をつけください。どちらかというと、幸せな気持ちを表す表現ですので、就職活動の折には「御社で働くことができるのであれば愚息も頂点であります!」みたいなことを言えば面接官の印象に残ると思います。

話がそれました。マイクロバスについてでした。マイクロバスはマイクロとよぶには大きすぎるのではないかという話ですが、ではどの程度の大きさであればマイクロバスと呼ぶにふさわしいのでしょう。赤子の頭ぐらいの大きさであればマイクロバスと言えるかもしれませんが、赤子の頭ほどの大きさしかなければ、赤子の頭しか運ぶことができませんし、そんな需要はどこにもありません。いくらトヨタが内部留保20兆円だとしても、そんなマイクロなマイクロバスを作るかと言えば、作らないでしょう。

そもそも、トヨタはバスを作っていません。と、買いたそばから「本当に作っていないんだろうな!」と悪魔の私が耳元で囁き、天使の私が「ティラミス氷が食べたい」と、セブンイレブンでまたまた販売が開始された美味しいアイスを所望するのです。ただ、沖縄に住む人たちにとってセブンイレブンの話はタブーだったのですが、ようやく近いうちにセブンイレブンができるそうです。素晴らしいことです。合掌。