東京女子医科大学の本理事長が背任行為でタイーホされました。実にけしからん話です。NHKのニュースをチラッと見ただけで詳細はよくわかりませんが、理事長が強権を振りかざして好き勝手していたようです。学校法人とか社団法人ってのはとにかく理事長にやたら権限がありまくるので根本的にどうにかしたほうがよいのかもしれません。

オチョンチョン氏も草葉の陰で泣いていることでしょう。トランプ氏に接戦で敗れたとはいえ、アメリカ大統領としての活躍が期待されていたオチョンチョン氏には東京女子医科大学の理事長として大学改革をしてもらうべきでしょう。もしくは私がオチョンチョン氏になり代わり理事長として辣腕を振るうこともやぶさかではありません。
私が東京女子医科大学の理事長になった暁には、医療のために徹底的に粉骨砕身、身を粉にして働く所存です。実際に身を粉にしてしまっては私の質量が減るので困るのですが、あくまでも比喩表現として理解していただきたい。私自身は医師免許を持っていませんが、運転免許(AT限定)なら持っていますので理事長となるには必要条件を満たしていると言えます。十分条件を満たしているのかどうかはわかりません。ただし、理事長となるための素質は十二分にあると言ってもよいでしょう。4コマ漫画を3,000本も描いた実績を引っ提げて大学改革に乗り出したら、東京女子医科大学の女子大生がきゃーきゃー黄色い声を挙げるに決まっています。
みなさんからの意見を真摯にヒアリングし、ミキシングし、ダンシングフィーバーにまで昇華すれば不満も雲散霧消するに違いありません。本理事長のタイーホという不名誉な事件もダンシングオールナイト by もんたよしのり で全てが解決するのです。もんたよしのりを生き返らせる技術は東京女子医科大学であれば持っているはずです。
みなさんもよりよい大学ライフを送るためにも、ぜひ私を理事長に推して頂けると嬉しいです。受諾するかどうかはわかりません。合掌。