103万円の壁はどうなったのだ!ぐわー!

というわけですっきりしたので、あとは親がスリコの爪切りが欲しいと言っていたので探しに行ったのです。天王寺にはスリコが2ヵ店あるのですが、どっちも在庫切れだったので残念でした。2,000円のイヤーカフ型ワイヤレスイヤホンが売っていたのでちょっと興味津々だったのですが、ワイヤレスイヤホンはShokzのそこそこ良いモノを重用しまくっているので、新しく買ってもすぐに飽きて使わなくなってしまうことになります。そして、そこらに転がすことになりそうだったので泣いて馬謖を斬る気持ちであきらめました。
いや、スリコのワイヤレスイヤホンが馬謖かと言われたら断じて違うと言わざるをえませんし、斬ったらあかんやろとツッコミ入れるしかありません。そして、馬謖がどのような人かも説明しなくてはいけません。苗字が馬で名前が謖(しょく)、中国語で発音すると「ショック」となり、先ほど話をした私のワイヤレスイヤホンのShokzと同じ音になります。話がここでつながりましたね、おめでとうございます。
さて、話がとっちらかって参りました。馬謖を斬ったのは蜀の諸葛孔明であり、蜀も中国語で発音すると「ショック」になりますから、先ほど話をした私のワイヤレスイヤホンのShokzと同じ音になります。話がここでもつながりました。
もうどっちらけもどっちらけになっていますが、私は三国志にはあまり詳しくありません。ていうか全然詳しくありません。四国の愛媛、高知、徳島、香川のうちの3つの話が三国志なのですが、愛媛、高知、徳島、香川のどれをはみごにするかが問題なのです。愛媛にはみかんがありますし、高知は鰹のタタキがあります。香川は水がないけどうどんがありますし、徳島はなんだかんだ言っても関西との玄関口ですから無視することはできません。さて、三国志を語るにあたって、どの県をはみごにするべきか。よくわかりませんね、頑張りましょう。合掌。