タイトルのとおりです。ひざをいわしているとのことで前場所中に手術をしたそうです。ひざの手術だと思われます。バチスタ手術ではないと思いたい。チーム・ドラゴンや医龍が必要なぐらいの手術だと大変ですし、遠藤にはまだまだ頑張ってもらいたいものです。
とはいえ、遠藤もなんだかんだと長いこと遠藤のままです。四股名がつかないまま、気がついたら12年、干支が一周しておりました。大関になったり、優勝したりすれば四股名をつける良いタイミングだったと思うのですが、なぜかそういうタイミングがないまま12年。継続は力なりといいますが、どこかで爆発するのも必要なのかもしれません。

そらそうと、ChatGPTに臥薪嘗胆のイラストを「iモードっぽくしてください」とお願いしたところ、めちょんこ適当にこんなのを出してきました。確かにiモードっぽいかもしれませんが、もう少し頑張って欲しかった。人工知能もだんだん手抜きを覚えてきたのかもしれません。許されざることです。
話が逸れてしまいましたが、遠藤がリハビリ頑張って、稽古しまくって、土俵に戻ってきて、r照ノ富士みたいに大復活を遂げてくれたら、それこそ四股名をつけるチャンスです。というわけですので、ChatGPTに遠藤の四股名を考えてもらいましょう。
1.加賀乃花(かがのはな)
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石川県=加賀国の伝統を背負う四股名。
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「花」は人気や華やかさを象徴し、遠藤の端正な容姿と結びつけやすい。
2. 能登山(のとやま)
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能登半島を表現。
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「山」を冠する四股名は王道で、どっしりした安定感を示す。
3. 白山海(はくさんうみ)
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石川県の霊峰・白山を取り入れたもの。
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「海」は大相撲の伝統的な字で、雄大さを加える。
4. 金沢桜(かなざわざくら)
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出身地・金沢と、春の象徴「桜」を組み合わせる。
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粋で華やか、人気力士らしい柔らかい響き。
5. 加賀乃龍(かがのりゅう)
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力強さを示す「龍」をつけることで迫力を演出。
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歴史ある加賀藩の誇りと結びつけられる。
6. 兼六園翔(けんろくえんしょう)
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石川の名勝「兼六園」にちなむ。
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「翔」は飛翔、さらなる飛躍を込めて。
7. 百万石武士(ひゃくまんごくぶし)
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加賀藩の「加賀百万石」を直接冠した異色の四股名。
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武士的なイメージを重ね、個性的で話題性抜群。
8. 日本海颯(にほんかいはやて)
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石川の海にちなみ、「颯(はやて)」で俊敏さを強調。
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押し相撲にも似合うスピード感ある名前。
9. 鳴海川(なるみがわ)
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「鳴海」は響きの美しさ、「川」は相撲でよく使われる字。
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柔らかくも凛とした雰囲気で遠藤のイメージに合う。
10. 紫錦(しきん)
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紫=高貴さ・気品、錦=華やかさを示す。
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顔立ちの良さやファン人気の高さを意識した四股名。
……なんのボケもなく、どれもこれもありえそうな感じで「そっかー」としかツッコめない。6の兼六園翔や7の百万石武士はさすがに語呂が悪いですが、なくもないというか、ないでしょう。
ぐわぐわ団としては「大遠藤」ぐらいで良いんじゃないかと思うのです。頑張りましょう。合掌。