昨日は同じ話を何度もするようになったらダメだ!と自暴自棄になっていましたが、一晩寝て起きて考えを改めました。同じ話を何度もしてもよいのではないでしょうか。

同じ話を何度もしたとしても、前に話をしたのが4年も前だとしたらすでに時効が成立するはずなのです。日本の弁護士の知り合いはいないので、小室圭にブッチホンしてみたのですが、日本の法律はわからないがアメリカの法律では医師の上にも3年ということらしく、医師の上に乗っかって3年経てば無罪になるんだとか。それまでに首の骨が折れるのではないかと思うのですが、まぁそれはアメリカンな法律のことですし、アメリカ人は首が太いからノープロブレムなのでしょう。実に素晴らしいことです。日本人はもっとアメリカ人を見習ってがっつりと肉を食べねばならんのです。
ちなみに、フランスでは二度までなら同じ話をしても許されます。ただし、仏の顔も三度までと申しまして、三度同じ話をするとフランス人は怒り狂って「ムッシュ、同じ話を何度すればボンジョールノですか!」と叫びます。そのままプロレスの技の掛け合いになり、レフェリー役が「ワン、ツー、スリー」ではなく「アン、ドゥ、トロワ」とカウントを数えるのです。まるでバレエのようですが、フランスでは「アン、ドゥ、トロワ」と数を数えるのが当たり前なのでタイガー服部でも「アン、ドゥ、トロワ」と数えます。このネタも以前どこかで何度か書いた記憶がありますが気にしてはいけません。
とにもかくにも、同じ話をしても許してもらいたい。無罪判決を勝ち取りたい。情状酌量してもらいたいし、執行を猶予してもらいたい。それぐらいに切望していると言っても過言ではないのです。というのも、すでにぐわぐわ団は長いこと文章を書き殴っており、乱れに乱れているため、何を書いたのか記憶が定かではありません。いちいち「これは書いたかな?」と思い出して脳のシナプスを刺激するのもしんどいのです。というわけで許しましょう。合掌。