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ケンタッキーはなぜ骨付きのほうが美味しいのか問題

勝手に問題にしてしまいましたが、骨付きのほうが絶対に美味しいことは誰もが知ることではないでしょうか。骨なしチキンとオリジナルチキンを両方買ってきて食べ比べをしたのですが、骨なしチキンは食べやすいものの、美味しいのは圧倒的に骨付きのオリジナルチキンでした。手をべったべたにして野獣のようにかぶりつくことで余計に美味しさが増します。

※画像生成するといつもアホみたいな量を食べるゑるね。さすがに相方とふたりでバーレルを食べたりしていないのですが、ゑるねはひとりでバーレル食べています。さすがです。

というわけで、久しぶりにがっつりケンタッキーフライドチキンを貪り食いました。家で食べると手をベッタベタにして食べてもすぐに手を洗うことができるのがありがたいことです。

話は戻りますが、骨の周りのお肉はなぜあんなに美味しいのでしょう。軟骨も美味しいですし、骨の周りのお肉は骨と肉をつなぐ部分がコラーゲンで脂もあって旨味もあるのでしょう。適当なことを書いていますが、ケンタッキーフライドチキンの美味しさはスパイスたっぷりの衣の部分と骨の周りの普段はなかなか食べないお肉のハーモニーが美味しさのポイントのような気がします。

骨なしチキンひとつ、オリジナルチキンふたつという数の暴力で夜ごはんは充分満足度が高いのです。ビスケットも添えておきましょう。炭水化物が不足しそうですが、コーラでも飲めばよろしい。どうせジャンキー飯ゴリゴリなんだからコーラでも問題はありません。炭水化物が足りないときはコーラやジュースでとりあえずごまかしても、なぜかあすけんは褒めてくれます。

というわけなので、みなさんもたまには野獣となってケンタッキーフライドチキンを貪り食いましょう。幸せになれます。頑張りましょう。合掌。