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読んで損する楽しいブログ

まりも茶

本日はゴト日でたいへん忙しく多忙であらせされますので新しいモデルで生成したゑるねでお茶を濁させていただきますが、お茶を濁すという表現が本当に正しいのかどうかという問題に関しては後日改めて議論させて頂きたいと思うのです。

お茶が濁るのかどうか。それはものすごくものすごい問題です。何が原因で濁っているのか、しっかりと議論しなければなりません。

前にも書いたとは思うのですがご老人ですので同じ話でもさも初めて書くかのように書きますが、とある人の家におジャ魔女どれみした時にお茶を出してもらったんです。で、なぜかお茶の中に「まりも」が浮いているのです。あの北海道の阿寒湖で天然記念物になっているはずの「まりも」が。とはいえ、手をつけないのも悪いかなと思いまして、もう頭の中では臨界点突破のメルトダウン寸前で「これ飲んで何かあったらどうしよう……」とガクブルしながら飲ませて頂きました。

結局、今、私は生きてここにいる。それこそが現実でありリアルではあるのですが、あの「まりも」入りのお茶はなんだったのか。私が観た夢だったのか、それとも破滅の罠か。もうわからなくなりました。なぜあの人は「まりも」が浮いたお茶を私に出したのかもわかりません。世の中わからないことばっかりです。今日は短いですがこのへんで。合掌。