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京都府民よ、淀川にあほの粉を撒く量を間違えているのではないか?

大阪があほになっています。新御堂筋の下から土管が突然にょきにょきと伸びてきたり、鹿の大群が大阪に現れて大騒ぎになっています。鹿に関しては奈良公園から来た鹿で、奈良が大阪に攻め込んできたと噂になっていますが、現在自民党と大阪維新の会は同じ与党で蜜月の関係であり、奈良の鹿が攻め込んできたという説はやや眉唾物ではないかと踏んでいます。高市総理の地盤である奈良がそんなことするメリットがないのです。

そんななか、新たな説が出てきました。広島の宮島の鹿が大阪に攻め込んできたという説です。DNA鑑定をすればわかることではありますが、広島が奈良と大阪の関係を壊して自民と維新の関係を破壊、広島を治める岸田派・宏池会が再興のきっかけにしたいという思惑があるのではないかというのです。

このような政治の駆け引きに鹿が使われているというのではいかという虚説が流布されている一方で、単に大阪があほになっているだけというのが実際に起きていることだと考えます。

大阪は淀川上流から京都府民が撒くあほの粉のせいで多かれ少なかれあほになっています。大阪最高レベルの北野高校など偏差値76〜78が必要なのですが、そもそも偏差値というのは25〜75の範囲に収束するものであって、偏差値78なんて本来あってはならない数字です。頭が良過ぎて逆にあほなのではないかと思わざるを得ません。

さて、昨今の大阪のあほな事態が強烈になっているのは単に京都府民が淀川に撒いているあほの粉の量を増やした結果ではないでしょうか。だとすると土管ニョキニョキも鹿騒動も得心がいくのです。京都府民があほの粉を撒くことは大阪への恐怖から自衛心で行っていることであり否定はできませんが、せめて量を減らしてもらいたい。このままでは大阪がとんでもないことになります。ただでさえ市長と知事が意味もなく選挙したり、都構想を進めるとか言い出して大変なのです。あほの粉を撒くなとはいいません。それが京都府民の大阪への唯一の抵抗手段ですから。ただ、量を減らしてもらいたい。切実な望みです。頑張りましょう。合掌。